気分転換には泡風呂入浴剤がおすすめ!入浴剤の使い分けのポイントは?

 

 

 

 

疲れた体や心を癒してくれるバスタイムは、リラックスタイムという人も多いのではないでしょうか?

そして、さらにリラックス効果を高めてくれるアイテムの1つが入浴剤です。

ひとくくりに入浴剤といっても、店頭では様々な種類のものが販売されています。

ここでは、入浴剤に期待している効果と簡単な選び方についてご紹介いたします。

 

疲れた体をリラックスしたり、気分転換したい時におすすめの入浴剤は?

単調な毎日の繰り返しに疲れて、たまには気分を変えてリラックスしたいな・・・なんて思う時はありませんか?

そんな時にはいつも使っているのとは違うタイプの入浴剤を使うのもおすすめです。

特にモコモコとした泡が発生する泡風呂入浴剤はラグジュアリーな雰囲気で贅沢な気分を味わう事ができます。泡風呂入浴剤ならば、ジャグジーが設置されていないお風呂でも、泡風呂を簡単に楽しむことが出来ます。泡風呂にするポイントですが、浴槽のお湯を張る前に、入浴剤をバスタブの底に入れて、蛇口やシャワーから勢いよくお湯をはると、モコモコとした泡風呂を楽しむことが出来ます。

また、ほとんどの泡風呂入浴剤は洗浄成分による泡の場合が多く、そのような入浴剤は保湿効果や美肌効果はあまり見込めません。ただ、エミュールミネラルバスパウダーのように、ミネラルと11種類の植物エキスから作られていて、無添加なのに美肌効果や保湿効果の高い、泡風呂入浴剤もありますので、泡風呂入浴剤を購入する前には、成分表示をよく確認するようにしましょう。

冷え性を改善したい時

特に女性は、血行が悪く季節を問わず、常に手足が冷たく、体が冷えている方が多くいらっしゃいます。このように常に血行が悪い状態の場合、血液が必要な酸素や栄養素を体の

すみずみまで届けることができないため、肌荒れや肌のくすみにも繋がります。

体を芯まで温めたい時には、炭酸ガスやミネラルを含んだものがおすすめです。またトウガラシのようなスパイスが配合されているものもおすすめですが、お肌が弱い方は刺激になる可能性がありますので、気を付けましょう。

また、体を芯まで温めるにはお風呂のお湯の温度がポイントになります。できれば38度から40度くらいの少しぬるめの温度にして、5分〜10分くらい浸かるようにしましょう。体が冷えているからと、お湯の温度を高めにしてしまうと、体の芯まで温まる前に、体の表面の温度が上がってしまい、体を冷やそうとして直ぐに汗をかいてしまい、あっというまに体温が下がってしまいますので気を付けて下さいね。

お風呂でスキンケアがしたい時

お肌の乾燥や、カカトやヒジやお尻などがザラツキ角質が気になった時には、保湿成分が多く配合されている入浴剤を選ぶようにしましょう。また、角質が気になる時には酵素系入浴剤がおすすめです。

まとめ

疲れている時や落ち込んだ時などは、お風呂に入ることで、簡単にリフレッシュしたり、リラックスができて、何よりもぐっすりと眠ることができます。また、ここでは詳しく書きませんでしたが、好きな香りの入浴剤やアロマオイルを活用するのもおすすめです。

たった一度の人生ですから、毎日楽しく元気に過ごしたいものですね♪

 

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